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Redmine Japan 2020はこちら
開会の挨拶とZoom Eventsの使い方を説明します
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プロジェクトやチームがアジャイルであるように、日々私達は様々な工夫や試みを行っているはずです。こうした取り組みを組織へと広げていくことが昨今のデジタルトランスフォーメーションの中核となりつつあります。一方で、自分自身にも目を向けてみましょう。明日の組織やチームを考える「自分」の明日を支える仕組みをどのくらい作れていますか。チームのアジャイルに取り組みながら自分自身の支えは精神論だけ、ということになっていませんか。セルフマネジメントにもアジャイルを。Become agile yourself
森林管理というマイナーな業界でRedmineがどのように使われているのか?どのように導入したのか?をお話しさせて頂きます。あまり洗練された使用方法などはお伝えできませんが、人口1400の山村で悪戦苦闘している様子をご覧頂くことで、勇気やそれに類する何かをお伝えできればと思います。
2007年に初めてRedmineに出会いWebサイト Redmine.JP を立ち上げてからコミッターとして活動している現在に至るまで、15年近くRedmineに関わってきた者の視点でこれまでの開発の歴史と現在の状況・課題を紹介します。
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SHERPAとは、何か。運用に特化したプラグインとはどのようなものなのかについて紹介します。また、SHERPAを使った利用事例についても紹介します。
株式会社クリアコードでは、法人向けに技術サポートサービスを提供しています。 サービスの質を高めるにあたり、当社では受託開発業務と兼用のRedmineを中心として、自社開発のプラグインやThunderbirdアドオンなどを組み合わせることで、少しずつ作業の効率化を図ってきました。 本発表では、具体的な運用ノウハウやプラグインの機能についてご紹介します。
RedMica Bridgeの以下の特徴を中心に紹介します。 ・チケット機能に特化したタスク管理ツールです。 ・シンプルな画面構成で誰でも簡単にチケットを作成・更新できます。 ・複数のRedmineのチケットを1つのWEBアプリで表示できます。
Redmineの改善に興味があるメンバーが集まって、これからのRedmineがどのように変わっていくと望ましいかを自由に語り合います。
主に私がこれまで関与してきたRedmine導入時に発生した問題課題のその対策をまとめたいと思います。 ●トップダウンとボトムアップで重要なこと ●上位者と担当者それそれのコンセンサス ●上位者と担当者それぞれのよくある勘違い などなど。
Redmineを導入して5年経過し、多くの事例からそれぞれのプロジェクトを振り返ります。 IT化が一行に進まなかった会社に対して、一人の事務員がRedmine活用を広めていった活動を中心にお話しします。 Redmineを単純なチケット管理システムではなく「もっと活用の幅を広げたい」「うまく使ってもらえない」 「全社の業務改善ツールとして成長させたい」等問題を抱える方のヒントになればと思います。
当初はフルスクラッチ(React+Python)で工事進捗ツールを開発していたのですが、度重なる仕様変更に対応すべく、ダメ元でRedmineを導入いたしました。導入前はどうなるか不安だったのですが、導入後にわかったメリットを発表いたします。
バージョン管理システム、テスト駆動開発、チケットなどを使って開発する際に行っていること、プログラマとしての私の開発ワークフローを解説します。
Redmineはオープンソースで提供されているWebベースのタスク・プロジェクト管理ツールです。柔軟なカスタマイズが可能であり、活発なコミュニティ活動においては、単なるタスク・プロジェクト管理にとどまらず、様々な利用事例が報告されています。 他のオープンソースコミュニティと同様に、Redmineコミュニティの多くの参加者は、特に報酬なく、技術的興味や好奇心をモチベーションにして、Redmineやそのコミュニティの発展に貢献していただいています。 Redmineが継続して発展していくためには、このようなコミュニティの参加者の存在が不可欠です。 このような参加者を称えるため、Redmine Japan では『The Redmine Award』を設け、ここ数年で顕著な活動実績や功績を有する「個人」を表彰したいと思います。一般投票の結果から選ばれた受賞者は誰か、皆様ぜひお楽しみに!
実際にRedmineを操作しながら、どのようにチケットを作ってタスク管理をするのかの流れを学べます。 これからRedmineを触ってみようとお考えの方や、もっとうまく使えるようになりたい方は是非ともご参加ください!
Redmineからも含みますが、Issueの記録や管理、その「情報」の性質、また「書く」ということはどういうことなのか?などに「最近思うこと」をつらつらと話します。
「仕事の報告全然上がってこないけど、本当に進んでるのかな?」 プロジェクトを先に進めたいのに、チームメンバーが抱えているタスクがボトルネックになって思うように進められない上司。
「あれをやって、これをやって...あっ、この仕事...全然手を付けてなかった...。」 優先順位を付けず、いつの間にか積み上がるタスクの山。手付かずの重要なタスクを抱え、上司に報告し辛い部下。
こんな話、よくありますよね。 よくある話ってことは、実は解決されていない...?
今回はその解決の一助となる「Lycheeガントチャートとカンバンを使った超簡単!進捗管理」についてお話しいたします!
長年、自社開発の工数システムを使用しているが工数の予実管理のみ。プロジェクト管理についてはExcelが主流。一部、プロジェクト管理ツール使用していたが部門によって異なるツールを使用。 今回、全社統一利用の道筋、及び、現在の利用状況(負荷予測が一瞬で見える化できるリソースマネージメント機能など)をご紹介します。
Redmine初心者の方向けに、Redmineを導入するメリットとおすすめの運用方法についてご紹介します。
カンバン機能を触ったことない人意外と多くないですか? この機会に簡単操作で楽々タスク管理を実際に見て感じてください!
コロナ禍によりリモートワークを始める企業も多くなってきました。 それに伴い、リモートワーク中のタスク管理としてRedmineが選択されることもしばしば。 Redmineの知識があまりない状態でRedmineを導入しようとすると何が起きるのか? 弊社がこれまでに見てきた導入時の『ハマりポイント』とその回避策についてお話しします。
※こちらは前回のRedmine Japan 2020で大好評だったセッション動画を編集した内容となっております。 PM/POのQ&Aタイムもございますので、ぜひご参加ください♪
Lychee Redmineの人気機能「カンバン」と「バックログ」を使った、アジャイル開発の流れと運用ポイントをご紹介!
\こんな方にオススメのセッションです/ ・Redmineを使ってアジャイル開発をしたい ・一部のプロジェクトでアジャイル開発を取り入れたい ・ツールを使ったアジャイル開発の流れを知りたい
Redmineのカスタムフィールドは皆さん使っていますか? チケットに追加することで、情報量を増やすことができる便利な機能ですよね。 でも、使っていてこんな困りごとはないでしょうか。
・「データ追加のためにカスタムフィールドを増やしたけど、逆に見づらくなった」 ・「『必須項目には入力して!』と伝えてあるのに入力されない...」 ・「必要な情報だけを入力できるようにしたい!」
あるある!ってなった方はぜひ当セミナーを聞いていってください!今回はそんなお困りごとを解決する「Lychee Redmineを使った整理整頓術」をご紹介します!
毎週・毎月の定例会議に必要な報告書、毎度毎度手打ちで作るの結構手間じゃないですか?
他にも ・「あっちこっちのデータ見るの正直疲れる」 ・「事前に色んな資料を作らないといけないのはうんざり」 ・「提出用に細かな修正するのが面倒」 などなど...
こんな話、よくありますよね。 ・・・・・・よくある話と思った【ワタシ】に向けて、
今回はその解決の一助となる「プロジェクトレポート」についてお話しいたします!
Redmineを利用したアジャイル開発&自社内開発100%を強みに、自社サービスを中心に成長を続けているアジャイルウェアでは現在NEWメンバーを募集中です! 「ひとりひとりがライフスタイルに合わせて自由に働く」をポリシーとし、コアタイムなしのフルフレックス、リモートワーク、服装自由、お菓子・ドリンクも食べ飲み放題など、働きやすさを追求した制度が充実しています♪ 人事による簡単な会社概要説明の後、現職PM・POがワークフローなどざっくばらんにお話しますので、ぜひお気軽にご参加ください☆彡
NTTコムウェアは、NTTグループのIT部門として国内最大の通信キャリア事業を支えてきた技術・経験を活かし、お客さまに最適なソリューションを提供してきました。 「ICTで社会を変えるビジネスインテグレータ」として、お客さまとともに新たなビジネス価値の協創を通じて、豊かなコミュニケーション社会の実現に貢献していきます。
Redmine導入したけど、古いチケットが貯まってしまう、Excelで管理してるのと何がちがうの?という疑問をお持ちではありませんか?前回のRedmineJapanのパネルディスカッションの結果から、タスク管理がうまくいかない理由を掘り下げ、つまづきやすいアンチパターンを整理してみます。
社内、社外案件で数々のRedmineを導入してきた松谷と、MantisやJiraを導入してきた木谷の対談企画です。チケット管理システム導入あるある事例などをみながら、うまく導入するためのヒントを感じていただければとおもいます。
ファーエンドテクノロジーが開発したRedmineのプラグイン・テーマを紹介します。(12:20〜12:50)
意外と知らないRedmineの便利機能を紹介します。(12:55〜13:30)
My Redmineサービス紹介(13:40〜13:50)
WebベースのRedmineクライアント RedMica Bride の紹介、開発者によるライブコーディングを行います。(14:20〜15:05)
Redmine質問コーナー(15:20〜15:50)
株式会社シナジー研究所は、REDMINEの導入運用支援サービス、VisiWork(ビジワーク)に取り組んでいます。 VisiWorkでは、ソフトウェア開発やプロジェクト管理という従来からの適用分野にはとらわれず、幅広い業務でのREDMINE活用を積極的に支援しています。 これまでの実績は、WEBサービス事業、受注型製造業、建設・エンジニアリングなど幅広い事業分野と業種に及んでいます。 このセッションでは、株式会社シナジー研究所代表の依田が、なぜVisiWorkへの取り組みを始めたか、またその特徴は何かなどを説明します。 続いて、スポンサートラック全体の構成と、登壇する2名の講師と講演内容を紹介します。 最後に登壇する、株式会社バリューソースの神崎講師は、依田がモデリング分野で長年交流がある方で、RDRA(ラドラ)2.0というシステム要件定義手法を広める活動をしておられます。 依田のセッションの最後では、REDMINE導入とシステム要件定義の関係性、ならびにその重要性を説明します。
受注型製造業では、コストの制約の中で納期と品質を守るための手法であるプロジェクト管理を活用することができます。 今回はそのために、設計部門においてLychee Redmineクラウドを導入した事例を紹介します。 この事例ではまず、部門責任者の参加による方向づけと意識合わせの1か月の期間を設けた後、二つの事業部門に対してその後9か月ほどの期間をかけてシステムを導入し、最終的にはEVM(出来高管理)までを稼働させることができました。 この講演では、業務フローの分析から初めて、Redmineの設定、既存のエクセルファイルのチケットへの移行、さらに、月例のプロジェクト発表会やRedmine運営会議などが実施されるまでに至ったプロセスをご紹介します。 (昨年(2021年)12月のLychee Redmineユーザー会で講演し、プロジェクト管理のためのTIPSが多いと好評だった講演内容をベースにしています)
業務とシステムを素早く可視化する手法「RDRA」(ラドラ)をご紹介します。 業務とシステムが密接に絡み合う現在のシステムを可視化するためには、それらをつなげられる表現力が必要になります。 RDRAはレイヤーによる依存構造があり、依存関係を使うことで素早くモデルを組み立てることができます。 この特性を使うことで要件の定義をスムーズに進めることが可能になり、精度の高い要件を定義することができます。 また、既存のシステムを可視化する時にもRDRAの整合をとる仕組みを使って見えないところも補完できます。 これらの特性はさらに結合テストやシステムテストの観点の違いを明確にし、ドメイン駆動のコンテキストマップの候補を洗い出すことにつなげられます。 今回はこれらのRDRAの特性の説明と、そこから得られる開発単位(バックログやユースケース)のお話をさせていただき、プロセスにつなげられる要素をご紹介します。
松谷 さんが約3年前に更新 · 7件の履歴